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タイドグラフ

シーバス

2013年12月 3日 (火)

食物連鎖

先日の極太鱸。

Dscn0283_1

太い訳がわかりました。

捌いてお腹の中から出てきたのは、予想していた成熟卵と

なんとハタハタ。

しかも、いずれもメスのハタハタと思われ、3匹分のブリコ・・・。

Dscn0285

これなら腹パンになる訳ですね。

自分の卵を産む為に、卵持ちのベイトを食す。知人がこの写真を見て言っていましたが、まさに食物連鎖。

ハタハタの先陣隊が接岸していたのは知っていたので、出発時には頭の片隅にハタハタの文字があったのですが、実釣時はすっかり忘れていました。

そう言えば、ヒットルアーのサスケ130剛力とハタハタのシルエットが少し似ているかも・・・。

大量の本隊が到着する前で、ハタハタがまばらだったのがよかったのかも??

一匹の釣果のみなので、ハタハタパターンとは言えないのかもしれませんが、いい経験になりました。

2013年12月 1日 (日)

師走磯鱸

小雪 次候 『朔風葉を払う(さくふうはをはらう)』 (新暦 十一月二十七日~十二月一日頃)

朔とは北という意味で、朔風とは木枯らしのことなんだそうです。木枯らしと聞くと、『北風小僧の寒太郎』の歌を思い出すのは私だけでしょうか(笑)。

本日から12月、本格的な冬ももうすぐです。

今日は今シーズンラスト釣行?となる男鹿磯鱸釣りに行ってきました。

と言っても、自由時間は午前中のみ。

朝マズメに狙いを定め、AM2時半起床で5時半過ぎ西磯に現着。

辺りが薄明るくなり始めたAM6時半過ぎ、数少ない私の実績ポイントで釣り開始。

すると、すると、なんと正真正銘の一投目でヒット!

荒波で大岩を飛び越えてランティングに持ち込んだのは、めちゃくちゃ太い鱸。

Pc012096_1

一瞬、今話題のヒラかと思っちゃいました(笑)

もう満足したので帰ります!とはいかず、再度実釣開始。

しかし、時合の問題なのか、もともと数がいなかったのか、その後は反応なし。

ここは、このピンポイントのみと決めていたので、次なるエリアへ車に戻って小移動。

クロダイ釣り師の車も多く、駐車している車が鱸狙いなのか、クロダイ狙いなのか・・・。

Pc012101_1

とりあえず2ヶ所目には鱸狙いらしき釣り人はいないようです。

Pc012112_2

という事で、この周辺をリミットのAM10時まで心おきなく探るも、結局ノーバイトで竿治め。

往復5時間、実釣4時間。迷ったけど来て良かった~。

男鹿の自然に感謝、来年もよろしくお願いしますm(_ _)m。

2013年11月16日 (土)

今後へ繋がる釣行

立冬 次候 『地始めて凍る(ちはじめてこおる)』 (新暦 十一月十二日~十六日頃)

今年の初雪は結構積もりましたね~。まあ、まだ根雪になりませんが、びっくりしました。街路樹の紅葉と雪のコラボが綺麗でした。

昨日、1日残った夏休み(←もう冬だろ!という突っ込みはなしで)をもらって、男鹿半島に行ってきました。

いつもは、単独釣行なのですが、今日はブログリンクさせて頂いているcassioさんとのコラボ釣行となりました。コラボ釣行というか、無理言ってガイドをお願いしたといった方がよいかもしれませんね。

まだ空が暗い早朝に西磯方面で待ち合わせ。軽く挨拶を交わした後、早速準備を始めて、地磯へエントリー。私にとっては始めて入る地磯です。

的確なアドバイスを頂いて、早速実釣開始。

しかし、予想以上に波がなく、西方面を諦め早々に移動決定。地磯への入り口やポイントの概要を聞いて、私的には大きな収穫です。

南方面へ、途中寄り道して情報を頂きながら移動。

南磯方面に辿り着くと、まずまずの波風が出ており、早速実釣再開。

まずは、サラシがいい感じに広がる好ポイントを案内してもらったところ、ピックアップ時にヒット! しかし、残念ながら数秒のファイトの後、フックアウト。残念。

気を取り直して、移動しながら、ポイントをうっていくと、サラシが左から右へ流れる所に辿り着き、そこに定番のトゥルーランド115Fを通すと、待望ヒット!

前回の反省を頭に入れながら、慌てないようにしてランディングポイントへ誘導して(といっても、かなりランディングしやすい場所なんですが)、無事ランディング。

サイズは大きくないものの、価値ある一匹。

20131115b

いつもは単独釣行で魚のみの写真が多いのですが、今回はブツ持ち写真(嬉)

連続ヒットなるかと思いましたが、その後は反応なく更に南下。

するといい感じの波具合のようです。

ここでも、入り方やポイントを簡単にレクチャー頂き早速釣り開始。

いい感じのサラシと右への強い流れ。なんか先程の流れと似ているな~と思っていると、早々にヒット!

手前に根があるので、TVで見た事があるように一生懸命ごり巻き。

無我夢中で後ろの浅瀬にずり上げランディング成功!

またまたブツ持ち写真で(笑)。

Pb152060_3

いや~、嬉しい。

更に、これまた頭でっかちの知識を引っ張り出して、サラシが落ち着くのを待ってロングキャストすると、なんと連続ヒット。

これが、遠くでのヒットからエラ洗い、ポンピングで引きよせ、波に合わせてずり上げ。ん~、頭の中はエキスパートアングラー気分(笑)

先程よりサイズが落ちましたが、体高あるいいシーバスでした。

Pb152047_2

ヒットルアーはサスケ剛力130。

気持ちにも余裕が出て(笑)、楽しませてくれたシーバスに敬意を表してリリース。

Pb152048_2

目の前のサラシに十分満足したところで、更なる刺激を求めて少し北上。

ここで、目の前のサラシの中を乱舞するスズキの背中を目撃。これは興奮しますね~。

しかし、結局ここではヒットに至らずイナダ一匹で終了。

Pb152061_2

次なるポイントへ移動した後、やっぱり先程釣果のあった場所がベストでしょうと言う事で戻って、新たなサラシ打ち再開。

ん~、条件がよほどいいのでしょう!

こんなサラシからヒットです。

Pb152072

ヒットルアーはK2F122。

70cm弱のまずまずのサイズ。2匹キープしていたので、リリースしようと思いましたが、腹に傷を入れてしまいキープしました。

そして、立ち位置を変えて同じサラシに同ルアーを投げ込むと、またもやヒット!

これが、なかなかの重量感。やべ~、ドラグが出てる~!!と思って怯んだらフックアウト・・・。まあ、根ズレによるラインブレイクでなくて良かったですかね。

その後はパタッと反応なくなり、もうお腹いっぱいという事で、今回の釣行は終了となりました。

Dscn0036

今回は、ブログをみて磯鱸に興味を持つきっかけとなったcassioさんとの釣行、長年かけて見つけ出したポイントを惜しげもなく案内頂き、また各ポイントの核心部に優先的に入れて頂き感謝です。おそらく自分一人で探していたら、このピンを探すのに何年も掛ったと思います。そしてなによりの収穫は、鱸がどういう場所に付くのか、ほんの少しヒントを得た事でしょうか。この経験を糧にして、新たなポイントを見つけ出していくぞ~(笑)。

2013年10月27日 (日)

2013年度秋磯鱸

霜降 初候 『霜始めて降る(しもはじめてふる)』 (新暦十月二十三日~二十七日頃)

朝晩はすっかり寒くなりましたね~。いよいよ冬も間近、あっという間に過ぎ去る秋を楽しみたいものです。

昨日は、約一ヶ月ぶりの本格釣行でした。平日夜に、2回程ちょこっと米代に出撃しましたが、なにやらイベントが多くで、気付いたらもう10月も終わり。なんとか昨日1日フリーな日をもらっての釣行です。

当然、カヤックに行く気満々で計画立てていたのですが、ご覧の通り悪天候。急遽、男鹿の磯鱸に狙い変更です。

結構な荒天が予想されたので、すっかり明るくなったAM6時半過ぎに西磯にて実釣開始。

しかし、予想以上のウネリ・・・。

Pa262016

風は弱くキャストはしやすいのですが、なかなか前へ出られません。

午前中の約5時間、もしかして?と思えた満足できるキャストは数投あったかどうか・・・。

しかも、あちこちポイント探して歩いていたら、日頃の運動不足で、すぐに足元がふらふら。

引き出しを増やしたくて新規ポイントでのヒットを目指しましたが、こりゃダメだ・・。

という事で、昼過ぎに昨年のヒットポイントへ移動。

やはりいい感じのサラシが右から左へはらいだしています。

そして、これまた昨年のヒットルアー トゥルーラウンド115Fを結んだ1投目、あっけなくヒット! しかし、ジャンプ一発フックアウト。

さあ、もう一発!とキャスト再開すると、なんと2投目でまたまたヒット。今度はがっつり合わせて、手前の突っ込みもかわし、後ろの浅瀬へ誘導。あ、口の皮一枚と思い、魚へ近づくと、なんとフックアウトして足元を通ってバイバイ・・・。サイズは60cm位かな~。

気を取り直して、キャスト再開。しかし、3投目、なんとスナップが開いていてヒットルアーをロスト・・・。まだまだ!ともう一つのトゥルーラウンド115Fを取り付け、キャスト再開すると今度はなんとライン切れ・・・。先程のファイトでラインに傷が付いていたのか・・・。脳内アドレナリンが出まくって興奮状態も、すっかり空回り(笑)

だいたい、こういう時は、『あの時釣っておけば~』パターンにハマっていくんですよね。予想通り、その後は沈黙の時間が。ルアーをあれやこれやと取り換えキャストを続けました。(本当は、ここで冷静さを取り戻し、いいサラシの時だけルアーを投げ込み、無駄なキャストを減らして魚がスレないようするのが大事なんでしょうね)

そして、『やっぱりダメか~』と諦めかけた時、sauke140裂波に泣きのヒット。

とにかく手前で根擦れしないよう強引に引き寄せ、裏の浅瀬へ誘導。やっぱりフックが口の皮一枚も、今回はなんとか取り込み成功。

サイズは小さいものの、嬉しい一匹。

Pa262019

しかし、例によって取り込み時にドタバタ劇。磯ですから、もう少し冷静に対処しなければ危険を伴いますよね。反省。

2013年度秋磯鱸開幕、といっても1シーズンに行ける回数はごくわずかです。でも、焦らず、また次回のチャンスを楽しみたいと思います。

2013年10月12日 (土)

きりたんぽ祭り~

寒露 初候 『鴻雁来たる(がんきたる)』 (新暦 十月八日~十二日頃)

雁が北から渡ってくる頃。この七十二候を書き始めて、雁がでてくるのは二回目でしょうか?季節の移ろいは早いですね~。

今日から三日間、大館できりんたんぽ祭りが開催されいます。昨年に続いて、娘がヒップホップで参加してました。

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(写真はお姉ちゃん達の部)

踊った後は、キリタンポのゆるキャラ『キリ子ちゃん』とパチリ。

2013101220040000_1

今年は、昨年の反省点?が活かされたのか、各場所からシャトルバスが運行されていて、会場へのアクセスはよくなっていたかな。

私は、午後から4時間程、駐車場の整理係りに付いていましたが、強風が吹き荒れ寒かった~。終わった後に食べたきりたんぽが美味しかったですね。

話は変わって、10日夜、懲りずに米代川へ。

結局、ルアー回収中にかかった彼にどっきりしたのみで終了・・・。

Pa101986

軽い増水からの減水で、落ち鮎パターンなるかと思いましたが、そう甘くはありませんね~。

2013年9月21日 (土)

フィールドは気持ちよいな~

本日21日はデイゲームでちらっと米代川へ。いまだ、この時期の米代シーバスが釣ったことがありません。せっかく明るいので、新規ポイントを探して3ヶ所程寄り道。ふむふむ、今シーズンこそ鮎が落ちてくる時期に釣りたいな~。

とりあえず慣れ親しんだポイントへ14時頃エントリー。

濁りが入っていい雰囲気も相変わらずアタリなし。まあ、こんなもんだよね~と思っていると、ひったくるようなアタリがありヒット!

9月入っての米代シーバスは初、なんとかとりたい。

しかし、手前まで寄った時点、ドラグを出しての反逆開始。

その突っ込みをかわして、なんとか寄ってきたと思った矢先、フックアウト・・・。やってしまった。

ブローウィンのフックをみると、のびのび。

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掛りどころが悪かったのでしょう。あの引き方はスレだったかも(途中からスレに変わった?)。

まあ、ばらす時は続くんですよね~。なれないPEを使っているのも敗因の一つではあります。

それでも、昨日と同様、フィールドに出れる幸せ。やっぱりウェーディングは気持ちよい!

2013年8月17日 (土)

食欲の・・・

立秋 次候 『寒蝉鳴く(ひぐらしなく)』 (新暦 八月十二日~十六日頃)

今日は大館で大文字祭りの花火が打ち上がりました。日中の猛暑は続いていますが、花火をみると、なんとなく夏の終わりの雰囲気が漂ってきますね。

という訳で、食欲の秋も近づいているようです(笑)

先日採れたニンニクとジャガイモをホイル焼き。

Imgp1162

知人から届いた嶽キミ!

Imgp1157

いよいよ嶽キミの季節到来です!

そして、これまた頂いた梨に桃。

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御馳走様でした~。

話は変わって昨夜、大増水後の米代へ繰り出しましたが、ワンバイトノーキャッチで終了でした。適度な濁りも入って条件は良さそうでしたが、ボイル音もほぼなく、厳しい感じでした。ただ他の場所では釣れているようなんで、ポイントの選択が悪かったのか。というか、選択肢があまりに少ない・・・。釣行回数が減っているうえに、夜しか行かないので開拓がすすまないんですよね。やはり、気まぐれ釣行で簡単に釣れる程あまくないようです。

2013年7月27日 (土)

大増水後

昨日は当直あけで、午後から半ドン。

2時間程鮎に行けそう。とりあえず組合員なので遊漁料のいらない大館地区本流に行ってきました。しかし、誰もいない・・・、大増水後の苔飛び、濁りからか、全く反応なくボ(笑)(もちろん、腕の問題も大いにあり)

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悔しくて、夜はシーバスで再エントリー(笑)

昨年好調だった上流部へ。あの大増水で魚は残っているのだろうか・・・。

増水からの減水で、状況は良さそうでしたが、反応ない時間が続きます。

ありゃ、これはシーバスもボ?と諦め帰ろうとした11時頃、なんとか1匹ランディング。

ラインブレイク、ショートバイトを乗り越えての、一匹。

60cmと大きさがないものの、銀ピカ、幅広のパーフェクトボディー。

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大増水で地形がけっこう変わってましたね~。付き場がずれている感じでした。

2013年7月11日 (木)

どこから釣りはじめるか・・・

小暑 初候 『温風至る(おんぷういたる)』 (新暦 七月七日~十一日頃)

大館は雨が続き、じとじとした日が続いています。来週には晴れマークが出ていますから、夏風が吹くのももう少しでしょう。

前々回の記事で、釣りは逃げない、のんびり行こ~なんて書きましたが、やっぱり行ける時に行きたい(笑)

米代川は相変わらずの増水続きですが、夕方の時点で二ツ井水位約1m。天気予報とにらめっこして、更なる増水がなさそうであれば、あそこならなんとかなるか・・・という事で禁断の平日釣行(笑)

PM9時前、携帯でテレメーターの水位を再確認して実釣開始。

やはり水位がかなり多いので、本命ポイントはいつもは流れがやや緩すぎる下流側のあたりか・・・。

と思いつつも、いつもの立ち位置からスタート。

しかし、流れが強すぎる?雨の水温低下の影響がまだ残っている? あたりのない時間が続きます。徐々に釣り下り、ん~、厳しいかな~と思い始めた頃、ダウンに流れたTKLM 9/11にチーバスがヒット。

とりあえずボーズ回避(笑) 

とりあえず写真を撮ろうと思ったら、チーバスが跳ねて、こんな写真に(笑)。

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携帯で水位を確かめながら更に釣り下り、本命ポイントと思ったちょい下流までさしかかったところで、コモモ×エクリプスのダウンからのデットスローに再度ヒット。

エラ洗いからするとまずまずの型か?、ただ重量感がいまいちだな~と思いながら無事ランティング。

細身であまり大きく感じませんでしたが、長さは72cmとまずまず。とりあえず、今季初の鱸サイズです。

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(この後に、魚が暴れてフックがライフジャケットに、取り外すに一苦労でした・・・)

ボイルはないものの、意外と表層に反応がある?と思いキャストを再開しましたが、結局この2匹のみでAM0時半終了となりました。

いつも思うのですが、短時間勝負の時は本命と考えたポイント付近から直に始めた方がいいかもしれませんね。つい、スケベ心で、もしかして?と思う周囲から釣り始めてしまいます。そして本命ポイントに近づく頃には終了時間まじか、しかもすっかり集中力が切れていて(笑)。それとも、いい具合に飽きてギラギラした心が消え去る頃、本命ポイントさしかかるよう遠回りするのが、むしろいいのでしょうかね~。自分の中での心理戦です(笑)

2013年6月25日 (火)

スーパームーン(の翌日(笑))とシーバス

夏至 『乃東枯る(なつかれくさかれる)』 (新暦 六月二十一日~二十五日頃)

一年でもっとも日が長く、夜が短い夏至。昼も夜もやりたい事が沢山あって、困ったものです(笑)

当直明けで早あがりの24日、禁断の平日釣行。

五時半頃から米代川河原に立っていました。

最初は、サクラ釣行の時に下見していたポイント。熊鈴とラジオを持参してエントリーです(笑)

8時過ぎまで、ルアーを打ち込んでみましたが、気配なし。ボイルもなく、広大な流れのどこがヒットポイントなのか?? もう少し通いこまないと、分かりませんね。

21時頃、私の定番ポイントへ移動。

しかし、渇水、クリアウォーター、おまけでスーパームーンの月明かり(正確にはスーパームーンの翌日)、水面は無風で鏡状態と、超厳しい?状況・・・。

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髭様2回ヒットのみで、こりゃダメだと諦めかけた時、SSMにコツンとバイト。

お、いるか?、レンジは上?下?、コモモ⇒裂波とローテーションすると、きました今季初シーバス!

なかなかの引きで、まずまずの型かな~なんて思ったら、40cm位のチーバス君でした(笑)

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それでも、今季初シーバス。苦労しての一匹ですから、嬉しいですね。

さて、なかなか厳しそうな米代川、次は一雨降ってからかな~。

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