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2014年1月10日 (金)

旬を楽しむ 雪の結晶編 その②

今年一番の寒期が来てます。

これで、八郎潟が結氷して氷上ワカサギ釣りができるようになればいいですね。

雪の結晶も冷え込んだ方が綺麗にとれるので、寒さは辛いですが、楽しみもあります。

さて、前回と同じ日にとった結晶です。

Dscn0424_4

枝が多く、ボリュームたっぷりで綺麗~と思ったら、二つの結晶が重なっているみたいですね。

あてる光の条件でも、映り方が違う事も分かりました。

Dscn0430_3


左右からライトを二つ点灯

Dscn0431_3

片方からライトを一つ点灯。

片側からの点灯の方が、輝いてみえるかな。ただ、透明感を出すには左右から均等に照らした方が良さそう。

いろいろな条件を試してみようと思います。

そして、こちらはどうでしょう。

Dscn0440

こちら、直径5cmの巨大結晶です!

というのは冗談で、こちらガシャポン(私はガチャガチャと読んでましたが)の商品です。

ネイチャー・テクニカのガシャポン、雪の結晶シリース。

Dscn0438_2

これを妻が見つけた時、興奮して電話してきました(笑)。

しかも、解説書の写真が、前回紹介した本の著者ケン・リブレクトなので、びっくり。

このネイチャー・テクニカのガシャポン、私達にとっては侮れないのです。

クラゲシリーズで、まずハマりました。その後、タツノオトシゴシリーズに興奮し、日本の清流では鮎とヤマメをゲット。キノコシリーズも面白かったですね。そして山菜シリーズが出たら面白いね~と話していたら、発見! 更に、今回の雪の結晶。

今、私の鍵には、タツノオトシゴ(リーフィーシードラゴン)と溶けない雪の結晶が付いています(笑)

さあ、ここ数日の冷え込みで、綺麗な結晶に出合う事ができるかな~。

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