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2006年12月19日 (火)

淡水魚水槽

今日は、あまり話題に上がらなかった淡水魚水槽の話題。

今まで淡水魚はあまり興味なかったのですが、いつもいく浅虫水族館で、テレビでちょっと話題になっていたドクターフィッシュに触れる機会が子供達にありました。(私はいかなかったのですが)

そしていつもいくアクアリウムショップでその魚が売られていました。マニアックで面白いものをみるとすぐ飼いたくなってしまう私は、淡水魚水槽を立ち上げる事に。

なるほど、手を水に入れると手にまとわりついて突っついてきます。手の角質層を食べるとの事。トルコの温泉で生息し、ドクターフィッシュ風呂があり、またアトピーの治療にも利用されている事も分かりました。

Pc190012

面白い魚ですね。

ただ、色合いが地味な魚なので、水草とネオンテトラを追加。ネオンテトラとの混泳が可能か、店の人もわかりませんでしたが、結果は全く問題ありませんでした。

Pc190032

更に、以前浅虫水族館にいて、最近見かけなくなったと妻が騒いでいた、体が透明な魚。

トランスルーセントグラスキャットフィッシュをアクアリウムショップで発見。ちょっと過密状態の淡水魚水槽でしたが、2匹だけ投入。

Pc030020

一箇所でほとんど動かないですが、骨まで見えて、これまた奇妙な魚です。

餌は熱帯魚用 ヒカリフレークで、今のところ皆元気です。

しかし、世界には不思議な魚がいっぱいて面白いですね。

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コメント

明日から年始までの11日間、寒い青森を離れてインドネシア各地を歩いてきます。
撮影成果はまた後日。

インドネシア暖かい(暑い?)でしょうね。うらやましー。
写真とても楽しみです。

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